こんなお悩みはありませんか?
まずは現在の状況をお聞かせください。必要な手続きを一緒に整理します。
補助金の活用でお困りの方
・自社で使える補助金があるかわからない
・公募要領を読んでもよくわからない
・申請書を作成する時間がない
計画・採択後の悩み
・事業計画をどう書けばいいかわからない
・採択された後に何をすればいいかわからない
・事業に許認可が必要かわからない
契約書の不安・リスク
・取引先から契約書を求められた
・昔作った契約書をそのまま使っている
・ネットの契約書ひな型を使っていて不安
私たちが大切にしていること
補助金や契約書について、専門用語を避け、相談者が自分自身が何をどうしたいかを整理し、安心して進めるためのサポートを提供します。
補助金申請支援
事業の目的や資金計画を確認したうえで、申請する意味があるかどうかから一緒に検討します。申請から採択後の手続まで、専門的なサポートを提供します。
契約書作成・確認
取引内容や役割分担、報酬、解約 条件などを確認し、トラブルの予防につながる契約書を作成します。ひな形に会社名を入れるだけではなく、実際の取引内容を反映させます。
補助金申請支援
「自社で使える補助金があるか分からない」「公募要領が難しくて読み切れない」といった段階からご相談いただけます。事業内容や今後の計画をお伺いし、利用できる可能性のある制度の整理から、申請書類の作成支援、採択後の手続きまでサポートします。
契約書作成
新しく契約書を作成する場合はもちろん、昔作った契約書の見直しや、現在の取引内容に合わせた修正にも対応します。「この契約書で大丈夫か確認したい」「ひな型を自社用に直したい」といったご相談もお受けしています。
その他のご相談
相続関連や各種許認可についても、行政書士が対応できる範囲でご相談をお受けしています。内容によっては、他の専門家へのご相談をご案内する場合があります。
私たちが大切にしていること
制度や法律を説明するだけでなく、実際に事業を進める方の立場に立ち、何が問題で、次に何をすべきかを一緒に整理することを大切にしています。
[ 01 ]
分からないことを、分からないままにしない
専門用語を並べるのではなく、相談者が判断できる言葉で説明します。
[ 02 ]
申請や作成だけを目的にしない
補助金の採択や契約書の完成だけでなく、その後の事業に役立つ支援を考えます。
[ 03 ]
良いことだけを伝えない
補助金の対象外となる可能性、自己資金、採択後の手続、契約上のリスクなども事前に説明します。


